どこいっきょん?

岡山・香川の史跡を中心に、マニアックに迫ります。

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今年、買ってよかったCDなど(クラシック編)

アルゲリッチ・モーツァルト25

 アルゲリッチ/アバドのモーツァルト、ピアノ協奏曲第25番・第20番。大好きな25番にまた名盤が加わり、感激。モーツァルトっていいなあとシミジミ感じる演奏です。音も美しい。

アルゲリッチ

 こちらはアルゲリッチ節全開のライブによる協奏曲集。ショパン、シューマン、プロコフィエフからベートーヴェンのトリプル・コンチェルトまで、いろいろ入ってますが、安さに「胡麻化されぬよう」。音が悪いんじゃないの?とか全く心配ありません。クリアーないい音でアルゲリッチのかっこいい演奏を堪能できます。

ピリス

 マリア・ジョアオ・ピリスの協奏曲集。この人のアバドとのモーツァルトは大好きです。CDの音はどんどんよくなっているので、お買い得BOXで買い直しました。ここに入っているショパンのピアノ協奏曲も、私の中では最高の演奏の一つです。

マゼール

 アバドと同じく2014年に惜しまれつつ亡くなったロリン・マゼール。実は、恥ずかしながら、この方の演奏をそんなに聴いていませんでした。ラヴェルの超個性的『ボレロ』がすごく好きだったぐらい…。でも、ブルックナー全集があまりに普通で、それも手伝ってこの人をあまり聞かないままになりました(なぜか、ブルックナーが大好きで、全集だけでも結構買ってしまったマニアックな人間なので)。しかし、30枚入ったこのお買い得BOXがさらに大幅に値引きされているときに、つい買ってしまいました。しかして、その中味ですが、もう大満足で、ずいぶん遅れたファンになりました(遅すぎ!)。ベートーヴェン交響曲全集やホルストの『惑星』など、びっくりな個性的名演ばかりです。シベリウスやチャイコフスキーもいいし、全部気に入りました。

カティア

 カティア・ブニアティシヴィリ。すごい言いにくい名前。メータとのリストはすごいです。早すぎて見えない指の動きと、神がかった表情に目が釘付けになりました。

カティア(ラフマニノフ)

 同じくカティア・ブニアティシヴィリのラフマニノフのピアノ協奏曲。これまたかなりカッコイイ。ヤルヴィもいい仕事してます。

リフシッツ

タロー

 コンスタンティン・リフシッツ(上)とアレクサンドル・タロー(下)による、バッハのピアノ協奏曲。両者ともけっこうはまりました。これからもリピートしそう…。



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  1. 2017/12/24(日) 17:09:24|
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今年、買ってよかったCDなど(ポピュラー編)

ヴァーライン

 トム・ヴァーラインの『TOM VERLAINE』『DREAMTIME』の2枚が入った輸入盤。以前にも書きましたが、私は引っ越しのたびにレコードや古いCDを手放し、レコードはほぼゼロになりました。テレビジョン解散後のトムのレコードもしばらく買っていて、 いいのが何枚かあったような記憶から、CDでいろいろ聞き直したところ、『思い出は美化されるか…』とがっかり続きでした。たまたま、今回セットでお安くなったこの2枚だけが聞き直してなかったので、がっかり覚悟で購入。2枚とも全曲すぐに記憶がよみがえりました。よかったのは、実はこの2枚だったのです。はー、なんかスッキリした。

ヴィクトリア・ウィルソン・ジェームス

 ビクトリア・ウィルソン・ジェームスはソウルⅡソウルでも歌っていた。CDの音が悪い時代にレンタルで借りてテープに録音してよく聞いていました。注文でCDRに録音して販売しているもののようですが、音はよかったです。クールでかっこいいです。

スティーブ・フォーバート

 スティーブ・フォーバートの『Alive on Arrival』『Jack Rabbit Slim』。2枚入ってお買い得盤。1978年、パンク・ニューウェーブ時代というロックが進化し続けておもしろかったころに登場。その1・2作目。語ってるような歌ってるような、といってもラップっぽいわけじゃなく、とてもメロディアス。唯一無比の傑作だと思います。癒されます。

ニック・ロウ

 やっとリマスターされたニック・ロウの『ローズ・オブ・イングランド』。これと『ニック・ザ・ナイフ』が彼の最高傑作だと思っています。あと『ジーザス・オブ・クール』があれば無敵です。いい曲作るなあ。

スティーブ・ミラー

 こちらもやっとリマスターされたスティーブ・ミラー・バンドの『ジョーカー』。個人的には『鷲の爪』と双璧。あとは「アブラカダブラ」とか入ったベスト盤があればOK。

アンソニー・フィリップス

 ジェネシスのメンバーだったアンソニー・フィリップスの『SLOW DANCE 』(CD2枚+DVD)。海外盤はかなり安いです。大作志向の昔風プログレ作品。かつてもっていたCDはかなり音が悪く、いい音で聞いたらどんなかなとずっと気になっていました。単なるムードミュージックとすれすれですが、音作りが一味違っていて、どこか気になるアルバム。

ザ・チューブス

 ザ・チューブスは知る人ぞ知る、ちょっと変態ぽいバンド。しかし、音楽と演奏力は絶品。これまた、リマスターがイマイチでしたが、やっと満足できるものに。『リモート・コントロール』『ライブ』が特におすすめ。

シェブ・マミ

シェブ・ハレッド

 シェブ・マミ(上)とシェブ・ハレッド(下)。アルジェリア出身でフランスで活躍したライ・ミュージックの立役者。両者とも初期の作品が好きだったのですが、やはり初期のCDは音が悪く、その後まったく出る気配もなくあきらめていましたが、よく調べると、こちらの最近のCDに初期の曲がけっこう入っているのでした。いい音で満足。

ラ・カンパニー・クレオール

 ラ・カンパニー・クレオールのベスト盤。彼らも80年代のワールド・ミュージック・ブームのときに聞いて、とても気に入ってました。かつて持っていたCDをいい音で聞き直したかったのですが、初期のアルバムが何枚かまとまった少し高価なBOXしかなく、こちらにしました。アンティル諸島出身のフランスのバンドで、曲がとてもいいです。明るくはじけるような曲です。

ニナ・ハーゲン

 ニナ・ハーゲンの1978年と1999年のライブDVDです。リージョンコードが違うので、再生可能なデッキが必要です(また、自動車のDVDデッキでは再生可能)。パンクにもニューウェーブにも分類可能。特に、1978年のは音も映像もよく、キュートなニナ・ハーゲンがとんでもなく変顔でとんでもなく変声で、自由自在に歌いまくる、大満足なものです。1999年のライブは声が出ておらず、残念。70年代の映像ばかりだったら最高なのですが、でも、動く彼女が見られただけでも十分満足できます。すさまじい力量が感じられます。1・2作目以降、あまりいい曲に巡り合えなかったのがすごく残念。いい作曲家と出会ってたら、もっと世界的にメジャーになってたと思います。ドイツではいまも有名なようです(ウィキ・ペディアを参照してください)。

レジスト

 日本の普通のデッキでは再生できないDVDを紹介したついでに、もう一つ。フランス・ギャルが亡くなった旦那さんミシェル・ベルジェの曲を使って脚本を書いたミュージカル『レジスト』です。ミシェル・ベルジェの曲は大好きなので買いました。レジストというのは抵抗しろっていう意味ですが、政治的な歌詞ではありません。エゴにあふれた社会に流されず、自分の存在を取り戻せっていう歌です。ミシェル・ベルジェの曲が今風に若々しい声でよみがえりました(CDも出ています)。

フランス・ギャル

 それで、フランス・ギャルがミシェル・ベルジェの曲を歌った2枚組CD『Évidemmentエヴィダマン(「もちろん」「明らかに」とかいう意味)』もよく聞きました。ミシェル・ベルジェ自身の歌も好きですが、ヴェロニク・サンソンがミシェル・ベルジェを歌ったCD『D'Un Papillon a Une Etoile』が、アレンジも歌も最高です(少々、重いですが)。


  1. 2017/12/18(月) 23:49:30|
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最近買ったCD

garlandjeffreys.jpg

 よくあることですが、若いころ大好きだったアルバムがリマスターされているのを知り、今聴いたらどうかなー?とか、贅沢は敵だ!とか思いつつ、アマゾンで買い物かごに入れたまんま何カ月も(へたすると1年以上も)放置するという、散々な迷いようの末、結局、懐かしさに負けて(貧しさにもめげず)買ってしまうパターン。
 ガーランド・ジェフリ-ズGARLAD JEFFREYSさんは1943年にブルックリンで生まれたプエルトリコ系の人。1980年のESCAPE ARTISTは当時はもちろんLPレコードで、おまけのレコードがついてたんですが、それも含めて全曲が名曲といっていいレベルで、うれしすぎて涙ちょちょぎれものでした。今聴き直してみて、調子がよくないと元気いっぱいすぎて疲れる面はあるものの、やはり、いい曲の連続攻撃なのでした。
 今回のCDはさすがに3枚分入っているので、値段を考えて輸入盤を取り寄せました。どうせ送料がかかるので、ついでに、ノリントンさんの旧録音のドイツ・レクイエム(ブラームス)とモーツァルトのレクイエムが入って1,000円そこそこというお買い得CDも購入。一般にドイツ・レクイエムの録音は音の大きさの差が激しく、飛び上がってしまうのですが、このCDはそこが抑えられていて、その点でも気にいりました。もちろん、いい演奏でした。モーツァルトの方は珍しい版なのが楽しみでした。まだあまり聴いていないので何とも言えないのですが、一聴して、おーっ!てことにはなりませんでした…。

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 パット・ベネターPAT BENATARさんは、いうまでもなく有名なアメリカのロック・シンガーで、1953年生まれです。1985年のSEVEN THE HARD WAYもよく聞きました。やはり、レコードでした(そろそろCD生産も始まっていたころ?)。曲そのものは全曲すばらしくて大好きなレコードでしたが、やはり、今聴くとあんまりノリノリ・モリモリ(?)な曲はちょっと気恥ずかしいです。とはいえ、当時からゆっくりめな曲run between the raindropsが特に好きでしたので、いい音で聴けて満足。いまさらですが、歌詞よりメロディーというか、音楽そのものを聞きたいほうなので、歌詞重視の方には私のCD紹介はほとんど無価値ですので、ご注意ください。
 2枚のアルバムをセットにしたこのシリーズは、リマスターが出てきて、そのうちこれも出るんだろうなと期待させられ続けたので、これまたブレーキがかからず、わざわざUSAのアマゾンから取り寄せてしまいました…。2015年1月に出ていたようです。いつまでも出ないので、ふと、海外のアマゾンを覗いて、目に入ってしまったのでした…。イギリスからの輸入盤でしたが、なぜかイギリスのアマゾンには出てないという不思議。「…」の理由、それはやはり、贅沢は敵だという良心の声に耳を塞いでしまったこと…。ときどき、聴いてみたい(いい音でまた聴いてみたい)というCDが心に住みついて、だんだん悪魔のささやきに変わってくるんですねー。
 最近、ゲオの宅配レンタルを知り(今更!野性児か!)、CSNの曲を集めたやつなどが気になっています。アルバム・タイトル『CSN』が何故かリマスターされないなか、ここからの曲がたくさん入っているようなので気になっています。しかし、いつも貸し出し中です。中年以上の利用者も多いんだなあとシミジミ。


  1. 2015/08/01(土) 12:50:11|
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ジョージ・ハリスンのリマスター発売

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 ジョージ・ハリスンが亡くなって早や13年。早すぎる死にショックを受けたことがまだ最近のことのようです。
 もとビートルズのメンバーであるにもかかわらず、長い間CDがリマスターされないことに、ファンはみなとても悔しい気持ちだったと思います。ダーク・ホース・イヤーズ(1976~87年のアルバムなど )だけがボックス発売されたり、”All Things Must Pass”” Living in the Material World ”が単発でリマスターされましたが、あと2枚のアルバムがほったらかしでした。
 個人的には、この”Extra Texture ”がジョージ・ハリスンのアルバムでイチオシです。なぜか、あまり一般受けしていないようですが、全ての曲に魔法がかかっていて最高傑作だと思うのです。ビートルズ時代のWhile My Guitar Gently Weepsとよく比較されるThis Guitarも、個人的には甲乙つけがたいです。

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 もう一枚の”Dark Horse”の方は、実はそれほどいいとは感じていません。 でも、Ding Dong, Ding Dong はとても個性的でいい曲なので、リマスターで聴けて大満足。

 ジョージ・ハリスンのアルバムとして、他にオススメは”Cloud Nine ”と”33&1/3”です。前者は世界的に大ヒットし、日本でも彼のアルバムで一番売れました。ほぼ全曲、明るくポップでメロディも個性的でいい曲ばかりです。後者は、当時のレコードの回転数と彼の年齢とをタイトルにしたもの。Beautiful Girl 、This Song 、Pure Smokey 、Learning How To Love You は大好きで、彼にしか作れない個性的なメロディだと思います。曲単位では、My Sweet Lordはもちろん好きですが、Isn't it a pity?の方がもっと気にいっています。最後のアルバムのRising Sunもいいと思います。
 ビートルズ時代の曲はいまさら言及しませんが、なぜか低い評価の初作曲のDon't Bother Meがいい曲だと思うのは私だけでしょうか?本人による「イマイチ」発言が独り歩きしすぎだと思うのです。何度も語ったのならそうなんでしょうが、深い意味もなく語られた言葉もけっこうあると思います。ポール・マッカートニーのYesterdayでも、メンバーの話かなんかで、誰かがなんか一曲歌ってくれと言ったときに、ポールが即興で歌ったという話が昔はよく雑誌なんかに載っていたが、後年の自身の話では、作るのに結構苦労したと言ってましたし…。

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 最近の「待ちわびた体験」、うれしかったリマスターの一つがティアーズ・フォー・フィアーズのファースト・アルバム”The Hurting ”(Deluxe Edition2枚組、2013、輸入盤で2,500円ほど)です。次のアルバムから世界的認知度が広がったせいか、日本ではShoutばかりが流され、アルバムもそちらの方が高く評価されています。個人的には、Shoutは悪くないけど同じメロディばかり繰り返していて、めんどくさい。アルバム全体もパッとしない印象です。”The Hurting ”はロック史に残る名盤だと思うのですが、これまた私が変なのか……。

  1. 2014/10/08(水) 09:05:08|
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世界遺産にしたいCD(3)

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 Journey(ジャーニー)はアメリカのバンドですが、このINFINTY(インフィニティ、1978年)あたりはイギリスっぽい感じがします(かってな感覚ですが)。ほぼ全曲、超名曲で天才的メロディがつぎつぎと押し寄せてきます。当時はみなさん、次に出たアルバムの絵が紛らわしかったのではないでしょうか。

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 LOOK INTO THE FUTURE(未来への招待状、1976年)は、ジャーニーで2番目に好きなアルバムです。レコードのときのB面が特に好きです。ジャーニーは1981年のESCAPE(エスケイプ)あたりから、よりアメリカっぽい(サラッとした感じの)ヒット曲があったりして絶頂期になるんですが、よくあることですが、実は上り坂あたりの時期に本当にいいアルバムがあったりします。

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 MANFRED MANN'S EARTH BAND(マンフレッド・マンズ・アース・バンド)のWATCH(1978年)は、これまた全曲が超名曲です。当時はいわゆる名盤特集みたいなのにTHE ROARING SILENCE(1976年)の方が挙がることがありましたが、私はいまひとつピンときませんでした。

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 アイルランドのClannad(クラナド)は、ボーカルの女性の妹さんがバンドから独立して、日本でも有名になったエンヤさんです。私はこのMACALLA(1986年)が飛びぬけて名作だと思います。MACALLA(マカラ)はゲール語で木霊という意味だそうです。神秘的で芸術的美しさに満ちています。

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 ザ・キンクスはイギリスではビートルズ、ストーンズと並ぶ古くから長期にわたって活躍した有名なバンドです。私はこのSLEEP WALKER(スリープ・ウォーカー、1977年)が大好きです。特にゆったりめの曲が超名曲ばかりだと思います。1971年のMUSWELL HILLBILLIESも突出した個性的名曲がありますが、全然趣が異なります。キンクスは独特のひねった(?)メロディがツボにはまるのですが、SLEEP WALKERはかなり普遍的な曲調だと思います。彼らの絶頂期は、You Really Got Me(1964年)がヴァン・ヘイレンのアルバム(1978年)で再注目されて、ロック・バンドとして原点回帰してからです。個人的には、メロディアスで、わが道を行く偏屈なキンクス節が大好きなんですが…。

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 Free(フリー)というイギリスのバンドについては、かなり普通に知られていると思います。FIRE AND WATER(1970)は特に名作だと思います。当時は、なんじゃこの渋いカッコよさはー!って感じで、今ならクールというところでしょうか。HIGH WAYやHEARTBREAKERもかっこいいですが、やっぱり、FIRE AND WATERがベストでしょう。解散後にポール・ロジャースさんがつくったバッド・カンパニーも最初のアルバムは好きです。

  1. 2014/06/23(月) 08:36:27|
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プロフィール

犬の知人

Author:犬の知人
丸亀で生まれて、いまは高松の住人。2・3歳のころ見たマリンコングや七色仮面を覚えている。高校生の頃に使ったある参考書の臭いをありありと覚えている。etc.・・・記憶が残るほうなので、郷愁を感じるものが好きである。

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